はじめに
Memo
- 2026.1.4
-
サイユウの服さ…クラピカの衣装(ヨークシン編)と似てるよね…
(今なら言える)(私に画力があったら衣装チェンジとか描いてそう) - 2025.8.12
-
グラブル、クラピカ引きました

もうほぼクリアしたみたいなものです - 2025.8.11
-
グラブルやってます

クラピカのとこで10分くらい止まってる フルボイスだよ… - 2025.8.11
-
グラブルの絵すごく綺麗で好きなので
クラピカ得るためだけにコラボやろうか悩むーーー
ソシャゲ時間かかるんだよね
実は2年くらい前、呪術コラボのためだけにやってたのでデータはある もうやり方わすれちゃったけど… - 2024.12.9
- 連載楽しかったです!ありがとうございました!!
- 2024.11.30
-
38巻を買って
不意打ち(書き下ろし)にやられています - 2024.11.18
-
本誌の感想
10回ほど読み返してカードゲームのルールは理解(多分)しました(多分)
家族に「このゲームは念能力じゃないんだよね?」「そもそもこのゲームをやる意味は?」等々質問されているので頑張って議論を交わしてきます - 2024.11.11
-
本誌の感想
「もう終わりにしようぜこの芝居…」とかよくまあ言えたもんだよね!
って恨みつらみが出そうになります!
来週も楽しみです! - 2024.11.4
-
本誌の感想
「もう終わりにしようぜこの芝居…」
「終わりにしたらこれまでの罪は償おうぜ…」
「死で償えって言われたら死のうぜ…」
ってことでしょうか
いやさすがに↑の台詞は冗談ですけど、心のあり方としてというか 善良な他人を巻き込んだ以上、自分たちが舞台を降りればそれで終われるものじゃないことは分かったうえでの台詞だよね的な
彼らが彼らの使命のため本気で悪役を演じて
罪のない人達を殺しまくった事実はもう(これは漫画なので)納得してる
私が納得できないのは、ただただ漫画上の表現なんだと思う
でも漫画の表現は、読んでいくうちに意図が分かって納得することも多いし
作者が冨樫先生なのだからそのうち納得させられるんだと思う
今はただ毎週ハンターが読めることに感謝 - 2024.10.31
-
ハルケンブルグ、なんか普通に好きなので
これ読者が大体みんな好きになるタイプ、と思ってたけど、
Xとかちゃんと見たら全然そんなことなさそうだった 単に私の好みだった
全人類クラピカ好きでしょ的なノリで皆ハルケン好きでしょって思っててごめん! - 2024.10.30
- レオクラ再会して…
- 2024.10.30
-
ハンター連載再開に備えて家族に33~37巻を先に読ませてた私は偉い
でも「38巻は?」「ごめん買ってない…」だったので駄目
そろそろ勇気出して買いたいけど大丈夫かな 内容も怖いし描き下ろしも怖い 情けないファンでごめんね… - 2024.10.30
- サトツさんくるとは…(原作者様公式アカの話)
- 2024.10.28
-
本誌よみました
レオリオ…いた…レオリオ
こういう活動のときはちゃんとサングラス外してるんだよね、当たり前ではあるけどそういうとこ好き 皆より頭一つデカいね好き
交代した医者達の治療する気ゼロすぎる演出も残酷すぎて(漫画として)好きです
ハルケンブルグ、王子の中で今のとこ一番好き
ただ、これは私の趣味というより、読者の好感度が高くなるよう描かれているのを素直に受け取っている状態だと思うので
今後が怖いです
それとはまったく別件で、来週、はらわた煮えくり返る予感がします
気を付けますが荒ぶってしまったらごめんなさい - 2024.10.25
-
本誌読んでますが、もう感想はあまり書かないかもです
過去の原作を読み返したくても
どうしても旅団過去編ではらわた煮えくりかえってしまって
今週も先週も先々週も、
原作読むたび旅団過去編のこと思い出してブツブツ言ってるので
クルタ族の潔白が説明されたらきちんと読み返します - 2024.10.14
-
本誌みました
ごめん内容よく分かってないんだけど(本当ごめん)
クラピカがこの船に乗っているのは仲間の眼を取り戻すためで、
センリツ達に協力を仰いだのもその目的で、
なのに当然のように「これ以上王子達が犠牲にならないように」が共通目標みたいになってるのが
温かいを通り越して、切なくて苦しい - 2024.10.7
-
本誌みました
クラピカがかっこいいのか可愛いのか分からない
両方だと思う
好きです
あとビヨンド、嫌いになって良いキャラだと判明したので遠慮なく嫌いになります
とても良質な悪役エピソードで(漫画として)好きです
ここから旅団過去編みたいにビヨンド過去編で泣かせにきたとしても遠慮なく嫌いでいられるじゃんね - 2024.10.5
-
ハンター連載再開楽しみです
(準備として、過去の荒ぶっていたメモはいろいろ消しました)
そして呪術廻戦、完結おめでとうございます
私が今までハマった(数年以上、原作を繰り返し読み、感想または二次創作をそれなりに読み書きした)ジャンルは未完結ばかりで、
王レベ:開発元が解散(次回作で使うためのコードを使えないまま)
まるマ:未完のまま新作が出ず15年間経過
ハンター:連載再開たのしみです
好きになった物語の最終話を読めない呪いにでもかかってるのかも…と割と本気で思ってたところ
呪は!完結しました!
これはハンターの最終話も絶対読めるね!!って思いました、ゴンじいは多分出てこないパターンの最終話
連載再開たのしみです
今年も手術で腫瘍を取り、病院通いを続けていますが
連載を楽しみに頑張ります!
ついでに呪の話をします(ネタバレあり)
呪では五伏が好きです
五の運命は夏、伏の運命は虎、それは当然として、
その運命を全肯定しながら運命じゃないけどくっつく五伏が…見えちゃったので…
ただ五伏、死別カプでして
最終話を読んだ後、pixivに小説投稿したんですが、
原作どおりに五が死亡する前提のものなので、とても勇気が要りました
キャプションだけで悲しい気持ちになった方も大勢いらっしゃるかも
ごめんなさい
『死亡ifはキャラに失礼』みたいなご意見もいただいて
(死亡ifが失礼かどうかは個人の主観として)
五の死は…死亡ifなのか…
確かに「この漫画では死人は絶対に生き返りません(受肉体を除く)」との明言はなくて…
でもキャプションに『死亡ifです』と書くのは…
いろいろ考えて、
とにかく、大好きなキャラクターの死というのはこんなにも悲しいものなんだなと感じました
(なお私は生存ifのほうがむしろ悲しい気持ちになる(ああこんな平和は原作には存在しないんだなと思ってしまう)タイプです)
あと、膨大な原作設定を把握しきれていないので、何か間違えて書いてないか心配 誰か検閲してほしい!! 切実!!
そもそも未読の情報(呪術廻戦展(体の都合で行けない)とか)もあるのでそれも心配
何はともあれ五伏を好きになって良かったです
正直、236話の空港を読んだ時は
五伏は<存在しない記憶>だった…?と自信なくなってたし、
261話の独りで怪物に~のくだりもいろいろ混乱したんだけど、
最後の5話を見たらやっぱり五伏あったなって思ったので
ハマった原作が完結するってこういうことなんだな…って、人生初めての経験でぼんやりしています
ただ、明らかに説明すべき部分も残ってると思うので
単行本で補完があると嬉しいなぁと思います
(宇佐美のキャラとかそういうことじゃなく いや宇佐美の補完もありがたかったですが!) - 2022.12.24
-
クラピカの最推しはレオリオ
推しには己の道を生きてほしい
医者になってかつての夢を叶えてほしい
なんなら、いずれ意気投合した女性と結婚して子を授かる未来もいいね
だから自分を好きな推しは解釈違い地雷
推しが自分と恋愛するなんて、そんなの推しが幸せになれるわけないし
推しが進む未来の妨げにもなりかねないって分かってるから
一方、自分とセックスして性欲処理する推しは解釈一致
ハンター試験にエロ雑誌持ち込むような好色漢だし
女連れ込んだこと公言するし
クラピカのほうもゼンジにセクハラされるような外見であると自覚はあるので
クラピカを後腐れなくセックスできる相手として認識している推しは解釈一致
クラピカ自身もレオリオと肌を合わせるのは好きなのでWin-Win
今日も性欲処理に付き合わされるのかー好きだからいいけど…と思いながらレオリオに抱かれてる
いやいや性欲処理って何?
お前、お姫様みたいにベッドにころんって寝てるだけで、準備も愛撫もなにもかもオレがしてますけど?
なんならお前、イッた余韻ですやぁ…ってすぐ寝ちまうから、オレが湯で絞ったタオルで甲斐甲斐しく全身拭いてやってシーツも取り替えて翌朝ダルそうにしてるお前に水も飲ませてやってますけど?
ってレオリオは思ってるけど
抱いてる理由言ったら解釈違い地雷ブロックされるので《しかも別アカ(鍵付き&偽名)つくってレオリオをこっそりフォローしてくる》
今夜もクラピカの解釈に合わせつつ
クラピカが気持ちよくなれるよう丁寧に優しく抱くレオリオであった - 2022.11.25
-
0巻でパイロの鞄から携帯が出てきた件ですが、
そこでクラピカが驚く描写が一切ないので
なんか普通に…外出するから携帯持たせてもらってる的な設定なのでは…くらいに軽く思ってます
(最初からそう思ってたので違和感も何もなかった)
ケータイについて「この村で持ってるの長老だけ」「長老以外持っちゃダメ」とのことですが、しかし「この村に携帯は1台だけ」とは書かれてないので(ないよね?)、普通に長老が2台以上持ってたのでは?
そもそも長老個人の私物というより『村の携帯を長老が管理している』が実態だろうし、団体で携帯を所持するなら2台以上ってごく普通の発想だと思う(トランシーバー1台だけ持ってても無意味なのと同じ理屈で)
ケータイを長老以外持っちゃダメってのも『長老の管理する携帯以外を所持することは禁止』であって、長老の携帯を借りて持ち出すのが禁止なわけではないと思う
そもそも携帯をなんのために所持しているのかって、村→外への連絡用途だけじゃなく、こういう外出時に持たせるためなのは絶対あるだろうし
そしてクラピカが携帯見るの初めてなら好奇心むき出しにしてると思う
パイロ、それケータイ!?持ってたの!?オレにも触らせろよ!って
いやそういう状況じゃなかったけど多少は顔に出そう
それが無反応ってことは、村で「外出試験のため」として携帯受け取ったときにポチポチしまくって、長老に「必要なとき以外は触るでない!」って既に怒られた後だよあのクラピカは
多分
↓追記
・長老は携帯2台以上持ってた
・パイロの持ってた携帯は長老から借りたもの
という前提で、
パイロの携帯を使って、チンピラから長老に電話をかけさせた(=長老は、チンピラからの電話がパイロに持たせた携帯からのものだと分かる)件について
チンピラが『金はもういらねェ』って言ったのはそれ込みのことだと思う
「(クラピカ達を怒らせる計画は)中止で金は半分」と言われたのに、勝手にクラピカ達にちょっかいかけて、それが長老の依頼だとパイロ&クラピカにバレてこんなふうにパイロの携帯から電話をかけるような事態になった、
だから『金はもういらねェ』
逆にそうじゃなかったら、なんでわざわざチンピラが長老にそんなこと電話するの?って長老に思われるじゃん 黙ってれば約束どおり半額もらえるのになんで電話してきたんだって
それがパイロの携帯からかけさせることで『計画が本人達にバレた』という失態が明確になって電話する理由ができる
わざわざ電話をかけさせて『(クラピカ達が)怒らなかった』と報告させたのは、チンピラ達がジイサンに『例の子どもが赤目になった』と漏らすのを防ぐため
『金はもういらねェ』=まだ半額の金は受け取っていなかった=今後金銭の受け取りについてジイサンとやり取りする予定があったって事だし
『クラピカの眼が赤くなったことは絶対に誰にも言うな』とか約束させるより、その場で長老に『怒らなかった』と報告させて、『金はいらねェ』と、今後チンピラと長老が接触する可能性を潰すほうが確実で合理的
パイロ…すご… - 2022.9
-
レオクラ ギャグ(一応R18)
レオリオとクラピカの体が入れ替わってしまった!(なんかの念能力)
3時間で元に戻るので危機感は特にない!
「なぁクラピカ、セックスしねぇ?」
「(無視)」
「だって暇だろ3時間も。入れ替わったまま外に出るわけにもいかねーし」
「(無視)」
「あれ、でも、この状態でセックスって、どっちがどっちやりゃいいんだ?」
「(無視)」
「っていうか、いくら中身クラピカでも、オレの体に触っても楽しくねーしな…」
「(無視)」
「ん? 中身オレでも、体はお前なんだし、自分で自分に触りゃいいのか」
ってことで、さっそく己のシャツに手を入れて、乳首をきゅっとつまんでみた──瞬間、思わず声を上げそうになるレオリオ(体はクラピカ)。
「…は? なんだこりゃ、感度よすぎ…」
「……(無視)」
「お前、感度いいとは思ってたけど、こんな…」
「…………(無視)」
「えっと…今まで気軽に乳首いじってごめんな?」
「………………(無視)」
※3時間後、いっぱい乳首いじりました - 2022.6
-
レオリオ→クラピカ の二人称は「お前」ですが
レオリオ←クラピカ の二人称は「お前」「君」どっちか悩む
原作で両方あるし、どちらもクラピカのイメージに合うから選べない
女性相手だと「君」で統一されてる、多分 - 2022.6
-
レオクラってノリと勢い(売り言葉に買い言葉)で入籍しそう
「お前また電話出ねーし、何度かけたと思ってんだよ!? もー頭きた、結婚すんぞ結婚」
「結婚? 何故だ?」
「結婚してりゃ、電話以外にお前を探す手段とかできるだろーが」
「具体的には?」
「詳しくは分かんねーけど、なんか法的にこう、あるだろうがよ」
「計画性に欠けるな。そもそも君もハンターならば、自力で探し出して捕らえてこそだろう?」
「だからよ、その『自力』の手段が結婚だっつってんだろ。なんだよ、オレと結婚すんの怖いのかよ?」
「(イラッ)」
「(ムカッ)」
→結婚。(なんでやねん) - 2022.6
-
『桜に攫われそう』って表現を見るたび
クラピカだな…と思うんですが
しかしクラピカが桜ごときに攫われるはずがなく
むしろ桜の顔面をぶっ飛ばして直進していくのは分かっている(桜の顔面ってどこ?)
↑桜の時期に書いてた謎のメモ - 2021.1
-
レオクラの初夜の(R18)
いざ挿入って時にどどんと現れたレオリオのがあまりに巨大すぎて、
こんなデカブツ物理的に入るのか?って内心思いながらも
ここで怖気づくなんてプライドが許さないクラピカ
「……ッ、入った、のか」
「おう。窮屈すぎっけど、ひとまず先っぽは入った」
「(先っぽ!?)……っく、あ、これで、」
「ああ、三割いった」
「(三割!?)……ッは、う、うぁっ、これで、入……っ」
「入ったぜ、半分くらい。もうちょいだ」
「(!?!?)……っ、あ、あぁッ、……くそ……ッ」(※もうおなかいっぱいで、さすがにこれで全部入ったと思いたいところだけど、聞いたらどうせまた8割くらいだとか言うんだろチクショー的なくそっ)
「お前なぁ、こういう時にクソとか言ってんなよ」(※クラピカらしいな~ってほのぼの笑ってるけど大きさはほのぼのしてない、まだ7割)
(多分9割くらいで止めてくれます) - 2020.08
-
★ わたしとパラディナイト先生(レオクラ小説)pixiv
原作の数年後、平和な未来の話です。
おまけ:この小説の裏話みたいなレオクラ妄想(無駄に長いです)
※裏話と言いつつ、小説とは繋がっていないかも
※デキてないかもしれないレオクラ
原作の数年後、クラピカのいろいろなことがなんとか落ち着いた後(落ち着くってどういう状況…旅団はどうなったの…寿命…とかは突っ込まないです、これは平和な妄想です)
33巻の『オレの旅がようやく始まりそうだよ』のモノローグからして、クラピカはパイロとの約束どおり旅を始めようと考える…考えたい…はずですが、
はいっじゃあ冒険の旅へ!とは…切り替えられない…
そんなとき、レオリオが医師免許を取得して、旅医者として各地を巡りたいけど一人じゃ不便も多いからオレに付いてきてサポートしてくんねぇ?とクラピカに持ちかける。(かつて無断で十二支んに引き込んだうえ初回の電話で「お前はとにかくこっち来てオレをサポートしてくれ」と言った男なので、これくらい言っちゃうんじゃない?)
で、クラピカはもう今となっては他にやることもない(し、レオリオの夢を内心応援してる)ので承知する。
そして、医者のサポートをするなら自分も医師免許取っとくべきだな、くらいのノリでさらっと医師免許も取る(でも医者になるのに最短4年だと13巻にあるので厳しいかな~なので医大に入学だけしといて、レオリオとの旅を医療実務経験にカウントするとかもアリ)。頭のいいクラピカのこと、各種医学書をさらっと読み込んで覚えてしまえるので、治療は的確にやれるはず。不器用っぽいから外科手術とかは苦手かもしれないけど、そこはレオリオがいるし、ホーリーチェーンもあるし(※絶対時間で寿命…とかは突っ込まないです、これは平和な妄想です)
ただ、『クラピカ』を名乗って治療の旅をするのは無関係な人々に迷惑をかけかねない。(ノストラード組が短期間でのし上がった都合上、『クラピカ』の名はマフィア界で有名で、かつ恨みを買いすぎている。『クラピカ』の名はクルタ語なので、同名の別人もまず存在しない。)でも国際的な資格である医師免許やハンター証を使う都合上、偽名を名乗るのもトラブルの元。
「じゃあお前、パラディナイト名乗ればよくね? オレと籍入れて」
提案したのはレオリオ。
「確かに合理的だが、お前はそれでいいのか? 既婚者では女性を連れ込めないぞ」
「いや、遊ぶだけなら既婚相手のほうが安心って子も多いぜ。結婚迫られたりしないからって。オレ的にも、結婚目的の子にはスルーしてもらえるほうが気が楽だしな」
くらいのノリで結婚。(おめでとうございます)
婚姻届の保証人はゴンとキルア。(イズナビとかリンセンとか十二支んとかでも可。)
「いいか、これはあくまで双方のメリットを考慮した結果の合理的手段としての婚姻であって、」
とかなんとかクドクド説明するクラピカ。はいはいおめでとうございますと保証人欄に署名する保証人2名。
かくしてクラピカ=パラディナイト爆誕。
クラピカは、レオリオが家庭を築く気になったらいつでも離婚する気だし、だから離婚したくなったらいつでも言えっていうんだけど(現実の日本の制度に則れば、一度パラディナイトになれば離婚後もパラディナイトのままでOKなのでそこは問題ない)
レオリオはクラピカと一生添い遂げるつもり。(法的な婚姻関係を保っとけば、クラピカがまた電話に出なくなったりしてもいろいろ法的な強硬手段取れそうだしな~とかそんな感じ?)
婚姻状態で各地を回る旅医者レオクラ。
ぶっちゃけ誰が見ても夫婦です。同じ名字で、距離感が近くて遠慮もなにもなくて、外見の遺伝子的に兄弟でもなさそうなら、そりゃ夫婦だよね。
クラピカは、顔見知りの相手には「あくまで双方のメリットを考慮した合理的婚姻だ」と涼しい顔で説明するし、
初対面でも大人相手ならそんな感じにキッパリ説明するんだけど、
ただ、クラピカは子供には甘いので(パイロを思い出すからね…)
年端も行かぬ子供相手に『合理的手段としての婚姻だ』とは言いづらくて(多分、子供の夢や理想はぶち壊したくないんです、自分たちも夢見る子供だったから)、
なので幼い子供から「ふたりは結婚してるのー?」みたいに聞かれてしまうと、そのまま認めざるを得なくて、ちょっと頬が染まる。
レオリオは、そんなときのクラピカのちょっと照れた横顔が大好き。
レオリオとともに旅医者として各地を巡る日々は、
パイロと一緒に憧れた未知の世界の大冒険とはまったく異質なものだけれど、
でも、いつもレオリオが隣にいて、初めて見る朝陽を二人で眺めて、初めて見る星空を二人で見上げて、初めて会う人々の笑顔に二人で触れる毎日は、クラピカにとって多分、悪くはない旅で、
だから、いつかどこかでパイロに「旅は楽しかった?」と聞かれたら、クラピカは心の底から「うん」って答えられます。 - 2020年8月
-
台湾の方から頂いた貴重な情報です。
11巻140P「ガックリ萎びてるインチキ野郎のアレでもしゃぶるか?」の台詞、台湾繁体字版では「手柄を取られて〝頭〟が上がらないボスを元気付けてやれよ」みたいに訳されていて、この『頭』が『亀頭』を暗示しているそうです。
クラピカは台湾でもちゃんとセクハラされてました!(ちゃんと!?)
貴重な情報に感謝です。ナイスな翻訳にも敬礼です!!
しかしながら、レオリオの『ズリセン』発言は消えているとのこと…どうして…レオリオと言えばズリセンのはずなのに…(女を連れ込んだ発言は残っているとのことです)
本当に貴重な情報を頂きまして、ありがとうございました!!
各国語版のコミックスでどうなってるのか全部知りたくなっちゃう…!! - 2020
-
入院などの都合で、いろいろと動きが鈍くなっております。
返信など、非常に遅いです。申し訳ありません、よろしくお願いします。
なお、返信等は、1ヵ月ほど後に削除しております。